Beyond Ultimate Pillow Top ビヨンド アルティメイト ピロートップ

シリーズリュクス

今夜から、眠りは心を解放する旅に

眠りは今日から明日への旅。忙しかった疲れを癒すだけでなく、心をゆるやかにして明日の源を取り戻す旅。
それが、いちばん贅沢な眠り。眠りを一世紀以上にもわたって追求してきたシモンズを代表するトップ プレミアム マットレス”ビューティレスト リュクス”シリーズ。

シリーズビヨンドリュクス共通

先進性を取り込んでいくビューティレスト ビヨンドシリーズ

ビューティレスト ビヨンドは究極の寝心地を追求しながら先進性を取り込んでくシリーズです。
本マットレス生地には、回収された海洋プラスチック廃棄物などを再生した原料50%使用しています。

 

〈内部仕様はすべて、アルティメイトピロートップと同じです〉
5.5インチポケットコイル(線径1.7mm)と4インチポケットコイル(線径1.2mm)を重ねた“コイルonコイル”構造です。ボックスピロートップ部には通気性を飛躍的に向上させた3Dブレスメッシュ素材を採用しました。
高密度ソフトウレタンや弾力性を備えたラテックス素材を積層し、身体の当たりをソフトにし、上段コイルで体圧をふんわりと受け止め、下段コイルでしっかりと荷重を分散します。
(AA21BU1)

コイル高詳細
コイル高詳細

※マットレスの厚さは中央部分一番厚い部分の寸法になります。厚さ表示は原材料を積み重ねて換算した厚さです。実際の厚さとは異なる場合がございます。
※(  )内の価格は税抜きの本体価格です。 ※お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。

タック・アンド・ジャンプキルト

タック・アンド・ジャンプキルト

小さなキルティング模様が間隔をあけてちりばめられたものです。縫い留める部分が連続キルトよりも少ないためキルティングにボリューム感が生まれ、優しく体を包みます。

ボックスピロートップ

ボックスピロートップ

よりボリューム感のあるクッション材を抱き込むために進化したピロートップの形。究極のピロートップとしてリュクスシリーズの各モデルにのみ採用されています。

※画像はイメージです。生地や模様が本ページの商品とは異なる場合がございます。

お近くのシモンズお取扱店にて
ご注文いただけます。

Technology of Mattress

人が喜ぶものという
「感性工学」を取り入れた、
快適な眠りのための
マットレスです。

シモンズのマットレス『ビューティレスト』は、
ぐっすり眠れて頭はすっきり、身体も軽やかなことが特長。
この爽快感の秘密は、特別なスプリングにあります。
コイルを1つずつ、特殊な不繊布で包んだ「ポケットコイル構造」により
個々のコイルが独立した“点”となって体圧を分散させ、身体のラインを支えるのです。
忙しい日々を送る人たちにとって、快適な眠りをもたらす
手放せないマットレスです。

Technology of Mattress Technology of Mattress
no1

高品質、安心、
素材へのこだわり

シモンズのポケットコイルの主材料である鋼線は、国内の大手製鐵メーカーで成分調整を行い、オリジナルで開発した鋼材を材料としています。製鉄から製鋼の加工、スプリングの製造までを国内で一貫管理して製造しているから高品質で安心です。

高品質、安心、素材へのこだわり
no2

高い圧縮率、
力強いコイルです

コイルスプリングは、元の状態から高い圧縮率で圧縮され、ポケット(不繊布)に包まれています。もともと弾力性の強いコイルをさらに圧縮することで身体をしっかり支える理想的な弾性を実現しています。

高い圧縮率、力強いコイルです
no3

理想的な曲線を
追求していきます

シモンズの寝心地はポケットコイルが主体。一人ひとりの快適な寝姿勢を実現するため、さまざまな寝心地をポケットコイルを主体に考えています。ポケットコイルがよりあなたの身体にフィットするよう、マットレスの中身の素材にもこだわっています。
また、ポケットのうえに伸縮性豊かなバックシートを採用し理想的な寝姿勢を追求します。

理想的な曲線を追求していきます
no4

生地やウレタン、
表面の仕上げへのこだわり

横になった瞬間の心地よさを追求するために、ポケットコイルとの相性を考えて、クッション材であるウレタンや、より身体に近い表面生地や縫製方法など、細部にもこだわったマットレスです。

生地やウレタン、表面の仕上げへのこだわり
no5

同じ素材を使っても、
まね出来ないもの=技術

シモンズ富士小山工場では、ポケットコイルマットレスを長年作り続けてきた伝統の技術とノウハウを常に革新し続け、他ではまねできない、質の高い製品を作り続けています。

同じ素材を使っても、まね出来ないもの=技術